ファンキー加藤は嫌いだけど映画サブイボマスクは盛り上がる理由

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      2016/06/09


ファンキー加藤が映画に出ます。

しかも主演です。

ちょっとなんで主演やってるのか全く意味がわからないけど、まあまま客足は伸びずに上映期間が終るだろうな~ってのが率直な意見。

どう考えても大ヒットは狙ってないよね。

だってファンキー加藤だぜ?

加藤綾子のドキュメンタリー映画だったらまだ観たいと思うよ。

いや、それはめちゃくちゃ観たいな(・∀・)

ファンキー加藤の曲だしをセットでやるなら、

加藤紗里「ガリガリサリ」を9sariと一緒に歌って町おこしをしてもらったほうが私は好きだね(´・ω・`)

 

ファンキー加藤が嫌いな理由

ファンキー加藤 嫌い 映画 サブイボマスク 理由

 

まあなんでもいいんだけど、とにかくファンキー加藤の評判がよろしくないです。

嫌いな人が多いです。

今回のW不倫で嫌いになった人が増えたと言われてるけど、元から嫌いな人は多かったんだよね。

 

ツイッターの声を見ているとなかなかの嫌われっぷりだけど、

なぜかナオト・インティライミも被害を被ってて笑えるねw

でもちょっとその気持わからなくもないです。

どこか不快感を与える面をしてるかもしれません。

闇金ウシジマくんに出てくる表と裏がありそうな奴っぽいです(これは個人的に思うだけです)

 

でも外見が生理的に受け付けないのはどうしようもないけど、

それでも生き残ってるってことはファンもいるわけです。

それでも「嫌い」が際立つのは、売れ方じゃないかなと思う。

 

ファンキー加藤が歌う歌はファンキーモンキーベイビーズ時代から続けてきた、

ポジティブな歌詞の応援ソングと好きというストレートな気持ちを歌ったラブソングを現在も続けている。

がしかし、

どうも歌詞の世界観とそれ以外の言動や行動がリンクしない。

仕事としてやってる様が垣間見えるんだよね。

ファンキーさん、本当にそう思って歌っているのか?って感じる。

あと、アーティスト活動に専念しろよ!っていうのが一番かな。

無駄に歌番組でもない番組に出たりして、ちょっとした笑いを踏まえたトークしてるってのが歌詞の胡散臭さに拍車をかけてるのではないだろうか?

だからプロデュースの問題なのかな(・∀・)

 

それでも映画「サブイボマスク」は盛り上がる!(違う意味で)

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ファンキー加藤主演の映画「サブイボマスク」の公開は6月11日。そう、もうすぐだ。

そんな中W不倫とかいう騒動。

アンタッチャブル柴田の嫁との不倫であり、柴田英嗣とファンキー加藤は友人という関係。

なんつーか。ただただイメージが悪い(^_^;)

 

映画公開を目前に控えた状況でこの騒動に至るって、宣伝なんじゃねーかと疑ってしまうよね。

例えそうだとしても、別に何も問題ないけど。

今回、この騒動で映画の盛り上がりはどうなるかというと、盛り上がります。

これは不倫騒動の影響で盛り上がるわけじゃないです。

この映画のキャスティングです。

主演がファンキー加藤とお伝えしましたが、

彼の役どころは、町おこしのためにミカン箱に立って、ジジババ相手に「感動ライブ」を送る日々。

そんあある日決意を一新して、覆面マスクを被り「サブイボマスク」として大活躍する熱血主人公。

まあ、設定がサブイですがそういう役柄みたいです。

 

そして注目すべきは、その加藤の元彼女で出戻りシングルマザー役が平愛梨なんです。

そうですやはり妊娠してたんです!!!!!(出産も!!!!!)(アモーレ!!!!!)

まあ、それはいいとしても、

一つの映画の共演者の中に光と闇があることが面白いです。

熱愛と不倫

とりわけ長友(ジョカトーレ)からの交際発言で世間からは結婚祝福ムードとなった人間と

ただでさえ嫌われていたのにW不倫でその層を増やした人間。

映画よりも舞台挨拶がみたいよこれ。盛り上がりはそこだろ!!

 

 

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音声でのぼやき

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